ミヒャエル・エンデが警鐘を鳴らした現代のお金について
 
ミヒャエル・エンデが警鐘を鳴らした現代のお金について
本のタイトル:エンデの遺言
著者:河邑厚徳+グループ現代

映画『えんとつ町のプペル』の脚本を書く上で参考にしたゲゼルマネー(腐る通貨)や、現代の『お金』の問題点について、僕が世界一好きな作家・ミヒャエル・エンデが言及しています。

気になったページを折ったり、色鉛筆が手元にあった時(1章の最後らへん)は、気になった箇所にラインを引いています。

後半はグダってしまったので読んでませんが、前半のミヒャエル・エンデのインタビュー部分だけでも十分面白いです。


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