教員界にも、ファンファーレは鳴っている
 
教員界にも、ファンファーレは鳴っている
本のタイトル:革命のファンファーレ
著者:-

watcha!TOKYOでのテーマ。
『ファンファーレは鳴っている』

以下、教職課程に寄稿したメッセージからの一部引用です。
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教員界のファンファーレは高らかに鳴り響いています。

それは、偉くはなくとも、オモシロイヤツが台頭出来る世界の幕開けのファンファーレです。

僕自身、「教育の生産性」とか「5時に帰る」とか、「この人はバカなんじゃないか?」と嘲笑される発信を勝手に1人で始めて、今に至ります。

長らく、この世界は閉鎖的でした。しかしSNSの盛り上がりにより、年齢やキャリアに関係なく、オモシロイ発信をする教師が成り上がれる時代になりました。これはある意味、年功序列の緩やかな破壊です。オモシロイ発信を積み重ねて、信用を溜めた教師に光が当たるようになったのです。

ブラックだと騒がれているこの世界に、一筋の光が差しています。教師の卵の皆さん。

共に明るいミライをつくって行きましょう。
ファンファーレが鳴り響く中で。

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信用経済2.0における教員の魅力化の柱『マネタイズの在り方』についてたくさんのヒントを得た一冊です。

しるし(書き込み、折り込み、ライン)多数有ります。


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